【高松宮記念2026予想】団長が一か八かの大勝負!1200m未勝利のダノンマッキンリーが春の電撃戦を差し切る!

今週は電撃の6ハロン戦「高松宮記念(G1)」
有力馬がズラリと揃った今年の桶狭間、団長がとんでもない大穴を本命に指名したぞ!

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本命 ダノンマッキンリー

おーっす!今年の高松宮記念、サトノレーヴにナムラクレア、4歳のパンジャタワー…有力馬はわかってる。
普通ならこの辺から軸を選ぶのが自然だろう
だがワイは一か八かの大勝負に出るぞ!
本命はダノンマッキンリーじゃい!!

えっ!?ダノンマッキンリー!?
団長、1200mは6戦して未勝利ですよ!
しかも前走のシルクロードSは15着に大敗しています
いくらなんでも無謀すぎませんか!?

甘い!甘すぎるぞ!
中京芝1200mを「単なるスプリント戦」だと思ってるから痛い目を見るんだ!
直線が長くて最後に急坂が待つこのコースは、1200mのスピードだけじゃ押し切れない!
「長く脚を使える差し馬」が浮上するレースなんだよ!

根拠

・中京1200m特有の「持続力勝負」への適性
中京は直線が長く最後に急坂があるタフなコース。
純粋な1200mのスピード馬よりも、1400m重賞(ファルコンS、スワンS)を2勝しているこの馬の「1400m寄りの持続力」が坂で生きる。

・絶好の「2枠4番」
2枠は複勝率30.0%と好成績。テンに行く馬ではないため、内で我慢して脚を温存しやすい枠

・調整パターンの変更
近走の直前はCW(コース)主体だったが、今回は3歳1月のクロッカスS(5着)時以来となる「坂路での総仕上げ」を敢行。
陣営の勝負気配がうかがえる。

団長
団長

買える要素はこんなもんかな…

まとめ

◎ ダノンマッキンリー
○ サトノレーヴ
▲ ナムラクレア

タクト

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