
どうも!
今週は秋のクラシック最終戦・菊花賞へ向けた最重要トライアル「朝日杯セントライト記念(G2)」
春の実績馬か、夏の上り馬か。
世代の勢力図を占う注目の一戦だが、我らが団長は、いつも以上に目を血走らせた団長が絶叫しているぞ……?
本命 サヴォアフェール

うおおおお!!
今年のセントライト記念はもう松山騎手×杉山厩舎のサヴォアフェールしか見えねぇぇ!!
完璧なローテ!血統!適性!
もう馬券当たったも同然だわ!!
焼肉食いに行くぞ!!!!!

いやいや、団長……
最近全然当たってないから、説得力0ですよプププwwww

どやかましいぞぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
今回はめちゃくちゃ自信あるわ!!!
サヴォアフェールの激走ロジック
ラストの決め手比べを制した「夏2連勝の圧勝劇」
・木曽川特別(2勝クラス・中京2000m)で1:57.6の好タイム。
上がり3F33秒3の末脚で2着に2馬身半差の完勝。
ラスト2Fが11.2-11.1という厳しい決め手比べを「抜群の手応え」で抜け出す強さ。
通算6戦3勝、掲示板を外したのは京都新聞杯4着のみという抜群の安定感を誇る。
タフな中山芝2200mにマッチする「長く使える脚」
初芝の若葉Sでいきなり3着、京都新聞杯では道中外を回らされる不利がありながらも上がり33秒9で4着。
タフな流れに耐えて末脚を発揮できるのは、中山2200mに求められる適性そのもの。
ライバルたちが中10〜20週の休み明けの中、夏を順調に使われた「中6週」のローテは大きな強み。
追い切りでもCWで併せ馬を軽快にこなし、杉山晴紀調教師も好感触。
中距離G1級!「マカヒキの甥×父エピファネイア」
・父エピファネイア×母の兄(伯父)に日本ダービー馬マカヒキがいる超良血。
陣営が「芝血統で背中がしなやか、距離はもっと延びるタイプ」と明言する通り、2200mへの距離延長は完全な歓迎材料。

連勝中のエピファネイア産駒は買いや!
まとめ
◎ サヴォアフェール
○ バステール
弥生賞勝ち&日本ダービー3着の世代トップクラス
中山2200mへの適性は高い
▲ サノノグレーター
ラジオNIKKEI賞勝ちの勢い
距離延長が最大の焦点
△ ラージアンサンブル
2200m勝ち実績
皐月賞では最低人気ながら1着から0.6差の8着



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